サバメシ食べたい

焼き鯖寿司でもオーケーです。色んなこと書けたらいいなーって思ってます。

CS行きてぇ

こんにちは。土日勤務の人です。

デュエマのCSに行きたいのはやまやまなんですが、如何せん土日勤務の人なので行くことが出来ません。

サボると給料が減って紙が買えなくなるのでサボれません。

デュエマフェスも平日やってる所は少ないし…

となると結局一人回しかSkypeデュになるんですよね。それだけでもめちゃくちゃ楽しいからデュエマはすごい。

ただもっとイベントとかでデュエマを楽しみたいと思っているので平日おじさんでも参加できるような環境が欲しいですね。

それでは~。

デュエマ復帰して結構経ちました

こんにちは。


デュエマを10年振りに復帰して早くも半年以上経ちましたが楽しくやっています。


↓復帰したら楽しすぎて死んだ話
http://oeso.hatenablog.jp/entry/2017/11/06/235451

これでリンクいけるんですかね?ブログの使い方がわからんです(笑)


それで今あるのがこれらのデッキ↓
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左から【シノビドルゲーザ】【5cコントロール】【5cバスター】【刃鬼】【青白サザン】です。

スリーブは全部「Angel beats!」の天使が写ってるやつです。
かわいい(かわいい)

やっぱり【5cバスター】が面白いですね。殿堂を受けて環境落ちしましたが…。これとか【クローシスバスター】が殿堂で死んだらもっとクソみたいな【赤黒バスター】や【赤青(またはラッカ)バスター】が出てきたのは内緒だゾ。

これからも楽しくなりそうなデュエル・マスターズ。みんなもやろう。

デスクトップアーミー ミレニア レビュー1

こんにちは。

今日はデスクトップアーミー ミレニアを買ってきたのでレビューします。
撮影ブースとかは作ってないのでプラモの箱を背景にして撮ってます。

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α小隊のほうを買ってきました。未開封だから全種類入ってるのは確定だぞ!
店頭にバラ売りされてても一応店員さんに未開封があるかどうか聞いてみるのがベターだと思います。


では早速開封~

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どんどんどーん
間髪入れずに素体も取り出しましょう。

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ちょこーん。ベースも組み立てました。そのままでは自立出来ないので...
ベース組み立てるのは結構大変で、接続部がかなり固いのでヤスったり動かしたりして調整しましょう。

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後ろ~。上記のことを言ったものの、実はヤスリが近くになかったから少ししか嵌めてないのです。


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前作のクロム(ほぼ素体)と比較。
全体的にゴツくなっていますね。身体の高さはあまり変わらないぐらい。
あと見づらいかもしれませんが、腕と脚の付け根のボールジョイントが少しだけ伸びてます。これによってデフォルト関節でのポージングの幅が広くなってます。

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可動範囲はこれぐらい。ヒザ立ちも中々決まってます。腕は90度以上曲がります。


↓ではでは武器を付けていきましょう。今回は【AIRディフェンダー装備】を組みます。
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ブッピガァン。如何にも前線で闘う感じの装備ですね。背部のブースターが目を惹きます。では、武器解説に入ります


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【A:アサルト・ライフル・ユニット】
おそらくメインで使う兵装。サイズも厚みもちょうどよく、かっこいいです。

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【R:リアクティブ・アーマー・ユニット】
左腕や両膝についてるやつです。防御面にも優れた【AIRディフェンダー装備】の特権ですね。

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【I:イオン・ブラスター・ユニット】
背部に装備されたユニット。推進力と火力を同時に向上させる強力な武装です。アームが付いているため、フレキシブルに動いてくれます。ポージングの幅が更に広がる!


↓以下何枚か↓
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小さな身体でもしっかり動いてくれます。

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対決

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余剰パーツをライフルに付けてディティールアップ。

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同じ余剰パーツですが、リアクティブアーマーに取り付けると自立出来ます。


【まとめ】
クロムより素体の出来が良くなっています。パーツポロりもかなり抑えられ、デフォルト関節も少し伸びており、弾を重ねる毎に進化していると実感。
武器も堅実ながらかっこいい仕上がりになっていて、余剰パーツによる小改造も楽しめるのでプレイバリューが高いです。
あとはパーツの精度が高くなってくれるといいなぁと思います。ヤスれよという意見は置いといて、ベースとかかなり固いので組み立て時に逝ってしまうと悲しいですし。
FA:Gとコラボレーションして轟雷が発売され、イノセンティアも控えていますし、FGOともコラボレーションするらしいので今後も目が離せないシリーズです。

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あと2体頑張っていこー!

ホーム画面の構成をご紹介

こんにちは。

今回は自分が使っているAndroidホーム画面の構成を紹介したいと思います。

orefolder様の企画において投稿したものとほぼ同じものとなります。

完成品がこちらになります↓

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ランチャーアプリは『lightning launcher』を使用しており、また、音楽アプリは『poweramp』を使用しています。

『KLWP』をライブ壁紙アプリとして使用しています。よって、この『KLWP』内でホーム画面を製作していきます。

では、構成画面です。

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5レイヤー、中身を合わせて13オブジェクトと非常にシンプルな構成となっています。
また、上のステータスバーの色を右バーと横バーに合わせ、まとまった感じを演出しました。


詳細に入っていきましょう。

まず右バーですが、アプリのアイコンは『metro icon pack』を使用しています。

横バーにおいては、右バーがまっすぐ突きぬけているため、そこに合わせて横幅を調整しています。

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音楽コントロールパネルのフォントは『condense icon』を使用しています。これにより、文字をアイコン化させることが出来ます。また、設定画面より、読み込む音楽アプリを『poweramp』に設定しましょう。

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それぞれの文字を下に書いておきますのでコピペして使ってください。

再生/停止
$if(mi(state)=playing,Ñ,Ü)$

次の曲
â

前の曲
á

曲名
$mi(title)$


アルバムアートはテクスチャーからビットマップを選択し、その後にビットマップの右端の四角をタッチして右上の電卓を押してから、

$mi(cover)$

を打ち込みます。


時計は適当にやれば何とかなると思います。


これで完成です。
初めてホーム画面を改造する方にもそれなりにとっつきやすく、お気に入りの画像を全面に出していけるので飽きにくい構成になっていると思います。


ではでは!

戦場の絆VRについて色々考える

こんにちは。

今回はタイトル通り『戦場の絆VR』について色々考えたいと思います。

考えたいことは以下の3点。

①機体について
②戦術について
③製品化について

では早速書いていこうかと思います。


①機体について

現時点で使用可能な機体は4体。
全機体に共通するのは「格闘攻撃」が一発ダウンの20%程度のダメージと言ったところです。

⑴《ガンダム
高威力の「ビームライフル」をメイン射撃に持った白い悪魔。サブに「頭部バルカン砲」、格闘に「ビームサーベル」を持ちます。「シールド」持ち。両トリガーを引くと防御出来ます。

特徴は何と言っても直撃すれば一撃で敵モビルスーツを粉砕、もしくは瀕死まで追い込む威力を持つ「ビームライフル」にあります。

ザクI》はおろか、敵エース機体の《シャア専用ザク》すら体力の85%ほどのダメージを与えます。また、銃口補正や弾速も非常に優秀なので、このゲームの中で間違いなく最強の武器と言えるでしょう。

その代償として「ビームライフル」の弾数は『10発かつリロード無し』という重いデメリットがあります。

よって、「ビームライフル」は主に《シャア専用ザク》に当てていくべき武器となります。しかしながら、終盤に差し掛かると弾切れする場面を多くなります。そうなると戦力がガタ落ちし、リスタートが遠くなるのも相まってジオン軍が大幅に有利となります。

「頭部バルカン砲」は射程も短く、威力も低いので主に牽制用としての運用が丸いです。

総じて、今作品で間違いなく難易度が一番高い機体です。ガンダムの性能の高さを実感すると共に、アムロの化け物っぷりをこの身で体感しましょう。


⑵《シャア専用ザク
メインに「ザクマシンガン」、格闘に「ヒートホーク」を持ち、『他の機体よりも高い機動性』であることが特徴の機体です。

この機体は全機体で唯一、戦艦にダメージを与えることが出来る「対艦ライフル」を装備しており、これを使って敵艦《サラミス》を陥落させることがジオン軍の勝利条件となります。また、「シールド」を持っていません。

メインの「ザクマシンガン」は装弾数が80発(うろ覚え)程度の使いやすいマシンガンで、敵モビルスーツとの戦闘では主にこれを使うことになります。

そしてサブ射撃の「対艦ライフル」。勝ち筋です。
撃つためには3秒チャージが必要ですが、その間は全く動くことが出来ません。射程もそこまで長いわけではなく、弾速も遅いため戦艦ぐらいにしか当たりません。リロードは10秒。

チャージ中は無防備かつ機体を晒すこととなるので、敵を撹乱して死角から狙うか、《ザクI》に守って貰いつつ動くことになります。幸い、普通のモビルスーツとしての運用も可能なのでアケ版のタンクのように完全にボコられるってことはないですが、《ガンダム》には要注意です。「ビームライフル」一発で瀕死になります。


ガンキャノン》《ザクI
ほぼ同一性能だと思われるので一緒に。メインに「マシンガン」(ガンキャはブルパップ旧ザクシャアザクと同じザクマシ)を持ち、サブにキャノン砲(ガンキャ)かバズーカ(旧ザク)を持つ標準的な機体です。

どちらとも「シールド」装備なので両トリガーを引けば防御可能です。

乗らなかったので詳しくは分かりませんが、おそらくマシンガンはシャアザクと一緒。キャノン&バズーカは威力が大きめの単発兵器と予想しています。

ガンキャノン》は《ガンダム》が《シャア専用ザク》を見続けられるように、周りの《ザクI》を処理し、また、状況に応じて《シャア専用ザク》を攻撃していくのが基本的な動きになると思います。

また、《ザクI》は《ガンダム》を《シャア専用ザク》に寄せ付けないように、これらの機体位置を把握しつつ、敵モビルスーツを迎え撃つことが基本的な動きになると思います。



②戦術について

アケ版で使われている戦術・技術はある程度こちらでも使えるかと思います。

一例として「パリ放置」を挙げます。
簡単に言えば、相手の体力が少ない時に敢えて敵モビルスーツを撃破せず、時間が経ってから撃破して、戦力にならない時間を増やすというものです。

これはジオン軍側で有効な動きとなります。両軍ともリスタート地点はスタート地点と同じですが、勝敗を分ける戦艦《サラミス》は前進しているため、その《サラミス》周辺まで到着するのに時間がかかります。

よって、中盤~終盤に敵モビルスーツを「パリ放置」を活用すれば《シャア専用ザク》が自由に動ける時間が多くなり、大きく有利になります。

また、「ビームライフル」を撃ち切った《ガンダム》にやってみても有効でしょう。



③製品化について

スタッフさんと話したところ、どの様な媒体で出すかから決まっていないそうですが、前向きに検討しているとのこと。

家庭用とアーケードの二つが主になりそうですがそれぞれのメリット・デメリットを挙げていきます。

【家庭用】
(メリット)

・機材さえそろえばいつでもやれる
メインとしてPSVRが挙げられますが、他の企業のものでも出来れば良さそうですね


・盗難に会う可能性は限りなく低い
自宅でやることが多くなると思うので、盗難に会うことはほぼないと思います(ないとは言ってない
)


・長期的に見ればお得になりやすい
一応何度もやり続けるとなるとアーケードでやるよりは安く済むかと。やらなくなってもVRゲームやれますし。


(デメリット)

・初期費用が高い
一応PSVRで遊ぶ為に必要な物を揃えるとした場合、
PS4本体+PSVR+ソフト(+PS move+テレビ)となり、
括弧内まで含めるとすると最低10万程は飛びます。


・臨場感が少なくなる
やはり椅子とか揺れないですし、臨場感は少なくなると思います。VR自体の臨場感が凄かったのではありますが...


・コントローラーどうするの
手の部分は何とかなりそうですが、足の部分が難しいですね...『戦場の絆ポータブル』も中々強引なコンフィグでしたし。


【アーケード】
(メリット)

・臨場感が最高クラス
イスからも伝わる振動や、すごくリアリティのあるグラフィックで本当にモビルスーツを動かしている感、戦場に赴いている感は現アーケード版を越えるかと。


・初期費用は安い
長期的に見れば大損になりますが、やり過ぎなければ毎月安定した生活が出来るとは思います。


(デメリット)

・荷物どうするの
一番大きい問題はこれかと。イスを開くと荷物入れが出てくるといったロッカー式のものや、初めからゲーセンにロッカーを置いてしまうと言った対策は少しは思いつきますが、開発やゲーセン側への負担がかなり大きくなりそうですね


・今厳しいアーケード業界
ゲーセンはどんどん潰れ、アーケード業界は割と窮地に立たされてると思います。
そこで馬鹿でかい筐体、または大改造を要するキットをまた高価格で買いますか?っていう話です。

『△.△.◯ー◯◯◯◯ー』とかいう地雷では済まされないクソゲーもありましたし、救世主になるかと思われた『艦これアーケード』も私が行くゲーセンでは結構スカスカですし、息を吹き返させるのは非常に難しいかと。


どちらも一長一短ですが、やっぱりアーケードの方で展開して欲しい感はあります。
多分家庭用だと物足りない病気にかかってます。家庭用でても多分買うんでしょうが...。



色々書きましたが、是非とも正式版もやっていただきたいと思います。がんばれバンナム


おわり。

VR戦場の絆がとんでもなくヤベーやつだった

こんにちは。

昨日、『VR ZONE新宿』に行ってきました。

戦場の絆VR prototype ver』をやりに行きたかったのでそこへ直行しましたが早目に行ったのにもう待ちが発生してて流石だなと思いました。

以下、プレイ内容と感想を書き連ねます。


1クレ目、連邦軍ガンダム』で出撃。
出撃シーンの迫力がヤバかったです。(深刻な語彙力の低下)
これだけでもやる価値は十分にあります。
操作自体はほとんどアーケード版と同じなものの、一部変わっていてその差に割と困惑、更に常に振動が来るので軽く酔いました。VR自体初めてだったし多少はね?

あ、あと小レーダーないんですね。説明を聞いた限り、あったら連邦ゲーになりそうだったので良い配慮だと感じました。

メイン射撃の「ビームライフル」は10発、リロード無しなので気をつけていましたが割とあっさりと無くしてしまいました。
おかげで低威力の「頭部バルカン」と「ビームサーベル」を使い続けるハメに...。ライフルが無くなれば切り離されてただの的にしか成らなくなるので、リロードがめちゃくちゃ長くても良いのでリロードは欲しかったですね。

うっかり終盤に1落ち。リスタート地点がスタート地点と同じなので《サラミス》から遠い所に飛ばされました。しかし、時間も残り僅かだったのでそのまま《サラミス》が突撃に成功し、ギリギリ勝利しました。


2クレ目、ジオン軍シャア専用ザク》で出撃。
二回目からはそこそこ慣れてきたので酔いはしませんでした。

「対艦ライフル」を1発当てるまでは敵艦《サラミス》が迎撃してくるとのことだったので、下から潜り込んで狙撃、その後はデブリを利用したり、回り込んだりしてどんどん体力を減らしていきます。
前半で残り1発で勝利となったので、より長く遊ぶ為にMS戦を実行。

アケ版とは違った、「常に立体的に動く戦闘」は非常に面白かったです。敵の近くで思い切り上昇・下降をして撹乱した後に格闘攻撃を行う、といった流れが出来ると気が狂うほど気持ちよくなりますね。
(格闘攻撃はそこまで強くないですが)

残り500m地点ぐらいでトドメの一撃を喰らわせて無事《サラミス》を轟沈させ、勝利。


3クレ目、連邦軍ガンダム》で出撃。まさかのスタッフさんが《シャア専用ザク》搭乗し、対戦相手となりました。
1クレ目で大方連邦軍の動き方は把握したので、《ザクI》に対しては「頭部バルカン」で牽制して《シャア専用ザク》に「ビームライフル」を当てられるよう温存しておきます。

シャア専用ザク》は「対艦ライフル」のチャージ中は動けなくなるので、そこを狙って「ビームライフル」を撃ち込んでいきます。それ故、《ガンダム》は常に《シャア専用ザク》の位置を把握し、粘着していくことが重要です。

中盤までは《サラミス》に触れさせなかったものの、終盤に差し掛かった時に、《シャア専用ザク》を見失い、一気に3発打ち込まれるという痛恨のミス。ついでに「ビームライフル」も弾が切れ、4発目も打ち込まれます。

しかし、ここで死んだら負け確定なので「シールド」を使って攻撃を防ぎつつ、当てられるところで「ビームサーベル」をシャアザクにブンブン当てていき、辛くも勝利しました。


感想としては、もうめちゃくちゃに面白いとしか言いようが無いです。
やってみれば分かる!といったところですが、言うなれば『ガンダムシリーズ内においての空間戦闘を自ら体験出来る』って感じです。
MS IGLOO」のようなクッソリアルなグラフィックで戦いを繰り広げることが出来るのはもう興奮せずにはいられないかと。

ただ、プロトタイプだけあってまだまだ荒削りな所があります。
まず、「ビームライフル」のリロード関連。非常に強力ではありますが、リロード無しの10発なので打ち切った瞬間戦力が大きく落ち、切り離しを喰らいます。非常に長くてもいいので欲しいところでした。(製品版が出た場合、従来の絆のルールのようになりそうなのでそこまで心配は要らなさそうですが)

ビームサーベル」や「ヒートホーク」の調整も欲しいですね。威力は20%程度とかなり低かったので、ハイリスクローリターンかな?と感じました。1発でダウンを奪えるので、連邦軍では強力かも。

後はUI関連。武器の残弾数表示が意外と遠くて小さいので、確認しづらくてスキも出来てしまいます。ここはアケ絆のように中央下にまとめて欲しかったかな?という感じです。


あと1個は『ガンダムVR ダイバ強襲』をやってきました。
こちらも絆に負けず劣らずの面白さ!お台場のガンダムや、迫り来るザクを超間近で見られて大興奮でした。


絆VRは時期的にもうやれなさそうですが、製品版を楽しみにしつつ他のアトラクションをやりにまた行きたいです!

ではでは(〜 ̄▽ ̄)〜

10年ぶりにデュエマ復帰したらめちゃくちゃ面白くて泣ける

こんにちは。

タイトルにもある通り、「10年ぶり」に【デュエルマスターズ】に復帰いたしました。
自分語りをたくさん書き連ねていきますが、こんな奴もいるんだなって程度に見ていただくとありがたいです。復帰勢の方に読んでいただければ特に嬉しいです。


◎どこまでやってたのか?◎

確か初代スーパーデッキの勝舞君の方(ヘヴン・オブ・ドラゴン)を買ったのが最後ですね。エキスパンションでは極神編第1弾までやっていた様です。
友達とキャッキャッやる程度だったエンジョイ勢でした。


◎復帰のきっかけ◎

復帰のきっかけはまず、今年でデュエマ15周年であること。これを知った時は、あーすごいなーまだまだ人気なんやなーって認識でしたが遡ればここが原点でした。

次に、久々に紙のカードゲーム触ってみたいなーと思ったこと。今年の7月ぐらいの話ですね。DTCGではアーケードの「COJ」や「シャドウバース」あたりをやってました。
今年のデュエマは「原点回帰」を目標にやっており、リンク召喚で不穏な空気になっていた【遊戯王】やいつの間にか死んでいた【ガンダムウォー】系統、その他もろもろのカードゲームの中で一番魅力的に感じました。(懐古並感)

最後に先月、10月に復帰したいと思わせるような神カードを見つけたこと。
それがこのカード↓
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《蒼き団長 ドギラゴン剣》
8マナ クリーチャー 火/自然 パワー13000
メガ・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団
■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■革命チェンジ-火または自然のコスト5以上のドラゴン
■T・ブレイカー
■自分の多色クリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。
■ファイナル革命-このクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、コストの合計が6以下になるよう、進化ではない多色クリーチャーを好きな数、自分のマナゾーンまたは手札から選び、バトルゾーンに出す。


ぶっちゃけ初見では訳がわからなかったんですがめちゃくちゃカッコよくて強そうと感じました。そして、やっぱり使いたいという気持ちも湧き上がってきたんですね。
そうなれば後は復帰するだけでした。


◎復帰の手助けとなった「クロニクル・レガシー・デッキ」◎

とりあえず復帰に向けて、ドギラゴン剣を使ったデッキは高そうと感じていた(LEGENDとかいうレアリティとか知らなかったですし)ので、手初めに安めに作れるデッキがないかなーと思っていたところに現れたのが「クロニクル・レガシー・デッキ」でした(2015,16年に発売した大人向けの「マスターズ・クロニクル・デッキ」の流れを汲む構築済みデッキです)

クッソカッコイイ↓
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アルカディアス鎮魂歌」は、かつて大暴れしたらしい《聖鎧亜 キング・アルカディアス》《聖鎧亜 クィーン・アルカディアス》のリメイクと、新規の《天罪堕将 アルカクラウン》が切り札となっている『5色デッキ』となっています。
本家キングアルカディアスは辞めた直後に出てきてたんですね。見たらとんでもないカードでした(小並感)

「風雲!!怒流牙忍法帖」の方は、これまた私が辞めてから間もなくして出てきた「シノビ」という種族に加えて、私がやっていた当時ハズレア扱いだった《剛撃戦攻 ドルゲーザ》を軸にした『シノビドルゲーザ』というデッキとなっています。
軽量で強力な「ジャイアント」が増えててドルゲーザがすごく出しやすくなってるんですね。

どちらも面白そうでしたが、ドルゲの方を買いました。
ドルゲーザくんを使って見たかったんや...!


◎ついにデュエマ復帰◎

デュエマ仲間とも滅多に連絡が取ることがなくなったのでTwitterのフォロワーさんとSkypeデュエル。
『シノビドルゲーザ』、めちゃくちゃ面白くて強かったです。
キリノ出してドルゲーザでドローしまくってジャイアント並べてユキムラドーンドーン!終わりっ!みたいな感じで、早くも脳汁が溢れ出ると共に、デュエマの「面白さ」を再認識しました。
アルカディアス鎮魂歌」も絶対面白いデッキだと思います。


◎そして『5c剣』へ...◎

デュエマの面白さをきっちり再認識したので、《蒼き団長 ドギラゴン剣》のデッキを調べることに。
その中でも一番目に留まったのは『5c剣』でした。
何個かのデッキを見たんですが、どれもかなり違った構築だったんですね。基盤はほぼ同じですが、サブパーツが人によってそれぞれ違い、これほど面白いデッキは無さそうだと確信しました。
そして今、『5c剣』を握っています。(『青黒ハンデス』や『シノビドルゲーザ』にもちょくちょくナンパしているのは内緒)


◎終わりに◎

デュエマを引退している方々、復帰を考えている方々、やってみたいという方々。

「今」です!

始め時は。

「クロニクル・レガシー・デッキ」なり「NEWヒーローデッキ」なり「カードショップにたまにあるオリジナル構築済み」なり買ってみんなでアツいデュエルをしましょう。
ついでにデュエマ仲間募集してます。まだほとんどいないので、これから増やしていきたいです。|´-`)チラッ


ではでは!